JPDU Spring Tournament 2012 Application

皆様大変お待たせ致しました。JPDU Spring Tournament 2012のApplicationを公開致します。
締切が2012年4月15日(日)23:59までとなっています。アプリケーション返信の締切までの日数が非常に短くなってしまい非常に申し訳ありませんが、各大学の代表者は締切を守っていただきますよう宜しくお願いします。

以下、Applicationの内容になります。

 

<JPDU Spring Tournament 2012>

【大会趣旨】
– Asian-style学生日本一のディベーターの決定
– 全国の学生ディベーターのAsian-styleのレベルの向上

【日時】
– 予選: 2012年4月28日(土)
– 本選: 2012年4月29日(日)

【会場】
– 予選: 東京外国語大学
– 本選: 国際基督教大学

【大会形式】
Asian-style (3 on 3)
– Constructive Speech: 7minutes
– Reply Speech: 4 minutes
– Preparation Time: 30min, 3-motion制, POIあり、POOなし

【Adjudication Core】
今回Chief Adjudicatorは古川智章(首都大学東京4年)が、Deputy Chief
Adjudicatorは高柳啓太(国際基督教大学4年)、加藤彰(東京大学4年)、伊藤雅博(東京工業大学4年)が務めます。

【ブレイクシステム】
– メインブレイク: 12
– ルーキーブレイク: 2または4
(決まり次第後日連絡いたします)

【ルーキーチーム資格】
チーム内全てのディベーターが、大学に入ってからのディベート経験歴が2年未満であること
※大学に入ってからのディベート経験歴2年未満とは、2011年4月以降に大学でディベートをはじめた人を指します。
(例:新2年生3人で構成されるチームがルーキーブレイクの資格を有します)
※高校でのディベート経験については一切問いません。
※ルーキーチーム資格について、不明な点がある場合はCD岩井までお問い合わせください。

【参加対象】
大学に所属する、全てのディベーター(学部生・大学院生は問わない)

【参加費】
1チームにつき5,000円
参加費の口座振込先については後日連絡いたします。
※関東地方以外から参加されます大学については、遠方援助として参加費の返金を行う予定です。

【ジャッジ提供】
– 2チーム以下出場: ジャッジ数=n-1
– 3チーム以上出場: ジャッジ数=n (出場予定チーム数と同数のジャッジ提供)
※十分なジャッジ数の確保という観点から、ジョイントチームは1チームにつき1名のジャッジ提供をお願いします。
※会場の部屋数や参加希望チーム数によっては今後チームキャップを設けさせていただく可能性もありますので、ご了承ください。その際、
①インビテーションもしくはアプリケーションの返信の締め切りを過ぎた団体
②ジョイント(大学内で1チームも作れない場合を除く)
③4チーム以上出場申請している団体
の順番でチームキャップをつけさせていただきますので、あらかじめご了承ください。
※特別な事情によりジャッジ提供が非常に困難である場合などは、CD岩井までご相談ください。

【ジャッジ資格】
以下の条件を満たしている方にジャッジ資格がございます。
(1)ディベート歴1年以上(新2年生以上)
(2)今後実施するジャッジテストを受験された方
※今大会ではジャッジブレイクを実施するため、ジャッジの方には原則両日参加して頂きます。
※ジャッジテストの詳細は別途CA古川より送られたメールを参照してください。

【ジョイント】
以下の優先順位でジョイントを認めます。教室数の都合により参加チームを制限せざるをえなくなった場合は、②のチームより制限させていただきます。

①学内で1チームも作れない場合
②大学内でチームは組めるが、端数が出る場合

※十分なジャッジ数の確保という観点から、ジョイントチームは1チームにつき1名のジャッジ提供をお願いします。
※ジョイントのチームメンバー探しが難航している場合、JPDUがメンバー探しのお手伝いをさせて頂きますので、ご連絡下さい。
※その他ジョイントに関する質問もお気軽にCD岩井までお問い合わせください。

【アプリケーション返信方法】
以下の返信フォームに記入し、CD岩井宛てに【2012年4月15日(日)23:59】までに送信をお願いいたします。
件名は「◯◯大学 JPDU Spring Tournament 2012 アプリケーション」としてください。
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【1】大学名(漢字):(       )
【2】代表者氏名:(       )
【3】代表者連絡先(PCアドレス):(       )
【4】大会当日連絡先氏名:(       )
【5】大会当日連絡先携帯電話番号: (       )
【6】参加チーム数:( )
【7】提供ジャッジ数:( )
【8】ディベーター情報

チームA
氏名(     )
ローマ字氏名(     )
大学に入ってからのディベート歴が2年(未満/以上)

氏名(     )
ローマ字氏名(     )
大学に入ってからのディベート歴が2年(未満/以上)

氏名(     )
ローマ字氏名(     )
大学に入ってからのディベート歴が2年(未満/以上)

【9】提供ジャッジ情報

ジャッジ1
氏名(     )
ローマ字氏名(     )

【10】その他連絡事項(大学院生ディベーターの出身大学や、大会運営委員会が知っておくべき特別な事情など)

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※チームA、チームB、チームC、ジャッジ1、ジャッジ2、ジャッジ3というように必要な分だけコピーして記入してください。
※ジョイントチームの方もこのフォームを利用してください。その際、各々のディベーターの出身大学を氏名の横に必ず明記してください。また、【1】の記入欄は空白で構いません。
※提供ジャッジの詳細な情報(出身大学・携帯電話番号等)はジャッジテストの際に提出していただくので、こちらでは氏名のみ記入をお願いします。
※氏名を入力する際には、姓と名の間に半角でスペースを入れてください。
(例:山田 太郎)
※ローマ字で氏名を入力する際には、半角英字で名・姓の順で、間に半角スペースを入れて入力してください。
(例:Taro Yamada)
※【2】【3】代表者氏名・代表者PCメールアドレスの欄には、団体を代表してメールのやり取りを行なっている方の氏名及びメールアドレスをご記入下さい。ですので、必ずしもサークルや部の代表や部長である必要はございません。アプリケーションに不備があった際に、そちらのメールアドレスに連絡をさせていただきます。
※【4】【5】大会当日に緊急連絡先となる方のお名前と携帯電話番号です。当日会場にいらっしゃる方の情報を登録して下さい。代表者となっている方と同じでも構いません。
※【6】参加チーム数はインビテーションで提出していただいた数から変更することのないようによろしくお願いします。
※大学院生のディベーターがいる場合は、【10】の欄に大学院生ディベーターの氏名と出身大学を記入してください。

このアプリケーションへの手続きが締切日までに確認できなかった場合、大会への参加が認められない場合がございますので、ご注意下さい。

以上がJPDU Spring Tournament 2012のご案内と大会参加登録の方法になります。
質問等ございましたら、CD岩井までご連絡ください。

皆様のご参加、心よりお待ちしています。