JPDU Spring Tournament 2012 Invitation

ディベーターの皆様、大変お待たせ致しました。
先日、JPDU Spring Tournament 2012のインビテーションがPD-MLで公布されました。
例年通り、Asian-style国内最強決定戦として開催致します。

インビテーションの締め切りまで非常に短い期間で申し訳ありませんが、皆さんの参加をお待ちしております!

以下、PD-MLに流した内容になります。

<JPDU Spring Tournament 2012>

【大会趣旨】
– Asian-style学生日本一のディベーターの決定
– 全国の学生ディベーターのAsian-styleのレベルの向上

【日時】
– 予選: 2012年4月28日(土)
– 本選: 2012年4月29日(日)

【会場】
– 予選: 東京外国語大学
– 本選: 国際基督教大学

【大会形式】
Asian-style (3 on 3)
– Constructive Speech: 7minutes
– Reply Speech: 4 minutes
– Preparation Time: 30min, 3-motion制, POIあり、POOなし

【Adjudication Core】
今回Chief Adjudicatorは古川智章(首都大学東京4年)が、Deputy Chief
Adjudicatorは高柳啓太(国際基督教大学4年)が務めます。

【ブレイクシステム】
未定(参加希望チーム数に応じて調整)

【参加対象】
大学に所属する、全てのディベーター(学部生・大学院生は問わない)

【参加費】
未定(参加希望チーム数に応じて調整)
※関東地方以外から参加されます大学については、参加費減額や交通費一部負担等を検討しております。

【ジャッジ提供】
– 2チーム以下出場: ジャッジ数=n-1
– 3チーム以上出場: ジャッジ数=n (出場予定チーム数と同数のジャッジ提供)
※会場の部屋数や参加希望チーム数によっては今後チームキャップを設けさせていただく可能性もありますので、ご了承ください。
※特殊な事情によりジャッジ提供が非常に困難である場合などは、CD岩井までご相談ください。

【ジャッジ資格】
以下の条件を満たしている方にジャッジ資格がございます。
(1)ディベート歴1年以上(新2年生以上)
(2)今後実施するジャッジテストを受験された方
※今大会ではジャッジブレイクを実施するため、ジャッジの方には原則両日参加して頂きます。両日参加できない場合は、CD岩井までご相談ください。
※今後実施されるジャッジテストの詳細については、後日CAからご連絡させて頂きます。

【ジョイント】
以下の優先順位でジョイントを認めます。教室数の都合により参加チームを制限せざるをえなくなった場合は、②のチームより制限させていただきます。

①学内で1チームも作れない場合
②大学内でチームは組めるが、端数が出る場合

※ジョイントチームを組まざるを得ない場合は、その理由を明記し別途CD岩井までご連絡ください(下記の返信フォームを送信する必要はありません)。
※ジョイントのチームメンバー探しが難航している場合、JPDUがメンバー探しのお手伝いをさせて頂きますので、ご連絡下さい。
※その他ジョイントに関する質問もお気軽にCD岩井までお問い合わせください。

【インビテーション返信方法】
以下の手順を【2012年3月30日(金) 23:59】までに完了させてください。

<1>以下の返信フォームのURLをクリックして、必要事項に記入してください。

JPDU Spring Tournament 2012 Invitation Form

<2> 以下のフォーマットに従って確認メールをCD岩井まで送って下さい。

————-確認メールのフォーマット————-
[件名] ◯◯大学 JPDU Spring Tournament 2012インビテーション
[宛先] jpduspringt2012@gmail.com
[本文]
大学名:
代表者名:
代表者PCメールアドレス:
インビテーションフォームを送信しました。
—————————————————————–

このインビテーションへの手続きが締切日までに確認できなかった場合、後日お送りするアプリケーションにご返信されても参加を認められない場合がございますので、ご注意下さい。

以上がJPDU Spring Tournament 2012のご案内と大会参加登録の方法になります。
質問等ございましたら、CD岩井までご連絡ください。

皆様のご参加、心よりお待ちしています。