【11月29日締切】Japan BP 2013 アプリケーション

こんにちは。

Japan BP 2013にてCommunication Directorを務めております、慶應義塾大学4年の田山友紀と申します。

先日はインビテーションへのご返信、ありがとうございました。
この度はJapan BP 2013のアプリケーションを送らせていただきたく、メールを差し上げました。
本大会に参加を希望される方は、大会概要を一読の上、【アプリケーション返信方法】の項に記載の手順に従ってアプリケーションへの返信手続きをお済ませ下さい。締め切りは【11月29日 (金)23:59】とします。

<<重要 お願い>>
一点、重要な連絡がございます。
今回、教室の許容可能限度を超える数のチームからインビテーションへのご返信をいただきまして、全チームの受け入れが難しい可能性があります。そのため、
1)インビテーション及びアプリケーションの返信が期日内に行われているか
2)ジャッジ提供が出来ているか(出来ていなくても、提供できていない理由は考慮致します)
3)各大学の参加チーム数
を基準にチーム数を削らせていただく場合がございます。
つきましては、複数チームを登録される大学様は、必ず上から優先順位の順にチームをご記入下さい。
もしこのような事態になった場合、参加チーム数を削らせて頂く大学の代表者様には12月2日(月)までにご連絡させて頂きます。大変申し訳ございませんが、よろしくお願いします。

※なお、以下1〜4の事項は、本大会の参加およびジャッジ免除申請における注意事項となって おります。必ずご確認の上、アプリケーション の返信のほどよろしくお願い致します。
1. 先日お送りいたしましたインビテーションに返信されていない大学の参加は原則認められま せんので、ご注意ください。
2. インビテーションでの参加希望チーム数と、 アプリケーションでの参加希望チーム数が著しく異なりますと、参加費確定や会場確保が難しくなってしまうため、参加を認められない可能性がございます。くれぐれも参加チーム数の変更がないようお願い致します。
3. アプリケーション返信期限後は原則、一切の参加を認められませんのでご注意ください。また、アプリケーション登録後の参加キャンセルもご遠慮ください。
4. 特殊な事情によりジャッジ免除の申請を希望 する場合は、【11月24日(日)23:59】まで に、CD田山(japanbp2013[at]gmail.com) にご連絡ください。その後の申請は原則認められませんので、くれぐれもご注意ください。
※インビテーションの段階でジャッジの免除を申請された団体方は再度メールする必要はございません。

以下、大会の詳細となります。
※【アプリケーション返信方法】は本メール下部にございます。

【主催】
Japan Parliamentary Debate Union (JPDU)

【大会趣旨】
– BP Style日本一のディベーターの決定
– 12〜1月に開かれる世界大会にむけた準備

【日時】
– 予選: 2013年12月14日(土)
– 本選: 2013年12月15日(日)

【会場】
– 予選: 筑波大学 体育・芸術エリア(アクセスについては別途ご連絡させて頂きます)
– 本選: 国際基督教大学

【大会形式】
– BP Style
– Constructive Speech: 7minutes
– Preparation Time: 15minutes

【Adjudication Core】
本大会ではAC制をとることになり、Adjudication Coreのメンバーは以下のようになっております。

・Chief Adjudicator
Ryosuke Takahashi(WAD)
-Semi Finalist, ESUJ Tournament 2013
-Grand Finalist & 10th best speaker, 28th JPDU tournament
-Semi Finalist, Japan BP 2012
-Quarter Finalist, World University Peace Invitational Debate 2012
-Breaking adjudicator, Gemini Cup 2013
-Judge award, Japan Pre-Australs 2012

・Deputy Chief Adjudicators
Kohei Arakawa (ICU)
-ESL Champion of Victoria Australs 2012, 4th ESL Best Speaker
-EFL Semi Finalist of Asian BP 2012, 2nd EFL best speaker
-EFL Semi Finalist of United Asian Debating Championship 2012, 4th EFL best speaker
-Deputy Chief Adjudicator of Solbridge Northeast Asian Open 2013
-Grand Final Adjudicator of Malaysia Debate Open 2012
-Invited, breaking adjudicator of Hong Kong Debate Open 2013

Max Crylov (Hit-U)
-Best Speaker, JPDU Spring Tournament 2011, TiTech Cup 2012, Japan BP 2012
-Grand Finalist, Moscow Open (2007, 2008), Japan BP 2011, TiTech Cup 2013, JPDU Pre-Australs 2013
-Breaking Adjudicator, Malaysia Debate Open (2011)

Yo Kojima (Sophia)
-Deputy Chief Adjudicator of The Kansai 2013
-Breaking Adjudicator of ICU Tournament 2012
-Breaking Adjudicator of Titech Cup 2012
-Open Break, NEAO 2012
-Grand Finalist of 1st JWDC
-Co-Chief Adjudicator of JWDC 2013

【ブレイクシステム】
予選:4ラウンド
ブレイクチーム数(本選出場チーム数):16

【参加対象】
高校生、大学生、大学院生、OBOGを含めたすべてのディベーター
※ただし、高校の先生方は、モーション(論題)を事前にお教えできないことをご了承の上、参加をご検討下さい。

【ジョイント】
本大会では昨年度と同様、ジョイントでの参加を全面的に認めております。

【参加費の振込について】
本大会に参加される大学の代表者の皆様は、【11月29日(金)】までに参加費の振込みをお願い致します。なお、期限までに振込みの確認ができなかった場合、参加ができなくなる可能性もございますのでご注意ください。

【1】参加費
1チーム 5,500円

【2】振込み金融機関情報
三菱東京UFJ銀行
練馬光が丘支店
店番:622
口座番号:0072931
名義:オオタケアンナ

【3】振込み時の注意
振込みの際は、振込み者名を【大学名+チーム数】にしてください。ジョイントチームの場合は、代表者名を振込者名としてください。
例)早稲田大学2チーム参加→ワセダダイガク2

【4】振込み期限
11月29日(金)
※29日の正午を過ぎますと、29日中に送金できない可能性がありますので、余裕を持ってお振込みいただきますようお願いいたします。

【5】振込み完了メールの送信
振込みが完了いたしましたら、Financial Directorの大竹(anna.jpdu[at]gmail.com)までお知らせください。
大学単位での参加の場合は件名を
〇〇大学 Japan BP 2013 参加費振込み完了
とし、本文にはチーム数と合計金額をご記入ください。
ジョイントチームの場合は件名を
チーム名 Japan BP 2013 参加費振り込み完了
とし、本文には代表者名と合計金額をご記入ください。
後日振込み完了確認メールをFD大竹から送らせて頂きますので、そのメールをもちまして参加登録完了とさせて頂きます。
以上が振込みのご案内です。

【遠方援助について】
今大会ではパーラメンタリーディベートの普及のため、また遠方からの参加をし易くするために、遠方援助をさせて頂くこととなりました。
対象は関東以外から参加される大学(名古屋大学、神戸大学、大阪府立大学)およびジョイントチームの方・ジャッジの方です。具体的な額はアプリケーションを締め切った後に決定する予定のため、決まり次第ご連絡させて頂きます。この援助は大会当日、直接お渡しすることを考えております。
よろしくお願い致します。

【ジャッジ提供数】
N=N(参加するチーム数と同数のジャッジ提供をお願い致します)
※以前にもPDMLでご連絡させて頂いた通り、コミッティー・ACが所属する大学は、【コミッティー・ACを1人提供するごとに、ジャッジ提供を1人免除】とさせて頂きます。
※本大会はジャッジブレイクシステムを導入しているため、原則両日参加をお願いしております。土曜日のみ参加可能の場合は、0.5人とカウントされます(つまり土曜日の提供ジャッジが2人いることで1チーム出場できることとなりま す)。日曜日のみの参加は認められませんので、あらかじめご了承ください。

【ジャッジ資格】
(1)ディベート歴2年目以上の方(OB・OGを含む)
以下の条件を満たす方で、ジャッジテストを受けた方。
・ BP Styleの大会に出場経験のある方
※ディベーターとしての参加、もしくはジャッジ(トレイニー経験でも可)として参加、どちらでも構いません。

(2)ACによりジャッジテストを免除された方
海外大会のSubsidized Adjudicator制(レベルの高いジャッジをジャッジテストなどを免除し招待するシステム)を参考に、上記の条件を満たし、ジャッジテストの免除を希望する方にはAdjudication Coreに別途書類を提出していただきます。ACによる審査を経て、希望された方の中から何名かに対してジャッジテストの免除措置を実施します。
※詳細は、別途連絡いたします。

(3)ディベート歴1年目の方に関して
提供ジャッジとしての参加は認めません。しかし、上記の条件を満たし、ジャッジテストを受けられた方はindividual Adjudicatorとして参加することが出来ます。(ブレイク権は認められます。)

【本大会のコミッティー】
このメンバーで参加者の皆さまにより良い大会を提供できるよう尽力いたしますので、どうぞよろしくお願い致します。
Tournament Director: Nanami Kanazawa(UT)
Vice Tournament Director: Yuka Morishita(TWCU)
Communication Director: Yuki Tayama (KDS)
Financial Director: Anna Ohtake (TMU)
Tournament Coordinator: Hiromichi Murano (Hit-U)
Media Director: Yutaro Kajiwara(Tsukuba)
Tabulation Director: Maho Kakuda (UT)
Vice Tabulation Director: Kumiko Dojo(ICU)

【アプリケーション返信方法】
本大会への参加を希望される場合は、以下の手順を【11月29日(金)23:59】までに完了させてくだ さい。
締め切り期限までに必要事項の入力が無 かった大学は本大会の出場資格がなくなる場合 もございますので、ご注意ください。
なお、入力フォームは大学代表者用・大学チーム用・ジョイントチーム用・ジャッジ用の【4種類】に分かれています。必要なすべ てのフォームに情報の入力をお願い致します。

※重要※
今大会で初日は筑波大学を使用します。最寄り駅のつくば駅から筑波大学はバスとなりますが、帰りのバスの本数が少ないため混雑の恐れがあります。臨時便を出して頂ける可能性があるため、アプリケーションフォームにて帰宅手段のアンケートをとらせて頂きます。正確なバスの利用人数を把握する必要があるため、帰宅手段を決定した後にアプリケーションフォームにご回答頂きますよう、何卒ご協力よろしくお願い致します。

以下の返信フォームのURLをクリックして、 必要事項に記入してください。

A) 大学単位での参加の場合【3つのフォームにご記入ください】
<大学代表者用フォーム>
https://docs.google.com/forms/d/1jJDvCsNI0rbyvhSi7fL8UE4pV2_PllArI0mH8BcU5rk/viewform

<大学チーム用フォーム>
https://docs.google.com/forms/d/1a9JFwu0dCt0PAEpPmHfY-m5h4hIKMyDRdVKygM36RTQ/viewform

<ジャッジ用フォーム>
https://docs.google.com/forms/d/100EQSejb2YkUVPZIfv_lqBykMCmLo4WGYArndgbiWwQ/viewform

※ディベーター・ジャッジともに複数参加する場合は、お手数ですが1回ずつ入力してください。
※参加希望であるが、ジャッジを提供しない大学の代表者の方は大学代表者用と大学チーム用のフォームのみの入力をお願いします。

B) ジョイントで参加の場合【2つのフォームにご記入ください】
<ジョイントチーム用フォーム>
https://docs.google.com/forms/d/1GWd424W31VTjm5slvt6IU4zwEdZRgfTomkCWITE-wRw/viewform

<ジャッジ用フォーム>
https://docs.google.com/forms/d/100EQSejb2YkUVPZIfv_lqBykMCmLo4WGYArndgbiWwQ/viewform

以下のフォーマットに従って確認メールをCD田山(japanbp2013[at]gmail.com)まで送って下さい。

A) 大学単位での参加の場合

————-確認メールのフォーマット————-
[件名] ◯◯大学 Japan BP 2013アプリ ケーション
[宛先] japanbp2013[at]gmail.com
[本文]
大学名:
代表者名:

大学代表者用フォーム、大学チーム用フォーム、ジャッジ用フォームの必要なアプリケーションフォームを全て送信しました。
—————————————————————–

B) ジョイントで参加の場合

————-確認メールのフォーマット————-
[件名] ◯◯ Japan BP 2013アプリ ケーション
[宛先] japanbp2013[at]gmail.com
[本文]
チーム名:
代表者名:

ジョイントチーム用フォーム、ジャッジ用フォームの必要なアプリケーションフォームを全て送信しました。
—————————————————————–
*件名の◯◯にはチーム名を入れてください。

このアプリケーションへの手続きが締切日までに確認できなかった場合、参加が認められない場合がございますので、ご注意下さい。 記入の際、不明な点がございましたらCD田山 (japanbp2013[at]gmail.com)までご連絡ください。

また、本大会への参加にあたっては、締め切りがアプリケーションの返信/参加費振込/ジャッジ免除申請の3つがございます。
参加者の皆様にはご苦労おかけしますが、すべてにおいて締め切り期限を厳守していただくよう、ご協力よろしくお願いいたします。
以上がJapan BP 2013のアプリケーションのご案内と大会参加登録の方法になります。
質問等ございましたら、CD田山(japanbp2013[at]gmail.com )までご連絡ください。
皆様のご参加、心よりお待ちしています。

—-
Japan BP 2013
Communication Director
田山友紀 / Yuki Tayama
email: japanbp2013[at]gmail.com

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