JPDU Spring Tournament 2013 インビテーション

今年のJPDU Spring Tournament(通称春T)は、例年通りAsian-style国内最強決定戦として4月27日から28日に渡って開催されます。日頃の練習の成果を発揮するべく、皆様奮ってご参加くださいませ。

つきましては、大会概要を一読の上、【インビテーション返信方法】の項に記載の手順に従ってインビテーションへの返信手続きをお済ませ下さい。締め切りは【3/22(金)23:59】とします。なお、インビテーションでの参加希望チーム数と、後日送らせていただきますアプリケーションでの参加希望チーム数が著しく異なりますと、参加費確定や会場確保が難しくなってしまいます。ですので、学内での十分な検討の上、インビテーションへの返信をどうぞよろしくお願いいたします。

以下、大会の概要です。

JPDU Spring Tournament 2013

【大会趣旨】
– Asian-style学生日本一のディベーターの決定
– 全国の学生ディベーターのAsian-styleのレベルの向上

【日時】
– 予選: 2013年4月27日(土)
– 本選: 2013年4月28日(日)

【会場】
– 予選: 未定
– 本選: 国際基督教大学

【大会形式】
Asian-style (3 on 3)
– Constructive Speech: 7minutes
– Reply Speech: 4 minutes
– Preparation Time: 30min, 3-motion制, POIあり、POOなし

【Adjudication Core】
本大会ではAC制をとることになり、
Adjudication Coreのメンバーは以下のようになっております。

・Chief Adjudicator
Kohki Sasaki (国際基督教大学)
ESL Champion, Australs 2012
Champion, JPDU Spring Tournament 2012
Grand Finalist, Hong Kong Debate Open 2012
Cheif Adjudicator for Gemini Cup 2012
Deputy Cheif Adjudicator for ICU Tournaent 2012

・Deputy Chief Adjudicator
Ryotaro Tanaka (東京大学)
Champion of Japan BP 2011,2012
Finalist of Spring JPDU tournament 2010, JPDU pre-Austral 2011,
ESL semi finalist of Monash Austral 2009

Takenori Hayashi (早稲田大学)
EFL Champion of Asian BP 2012
Main Pre-Quater Finalist & EFL Best speaker of NEAO 2012
Grand Finalist of Japan BP 2012
Grand Finalist of Ryoso Cup 2012
Semi Finalist of 21st ICU Tournament
DCA of BP Novice 2012

Yuki Oka (慶應義塾大学)
ESUJ 2012 Grand Finalist
HKDO Quarter Finalist
Japan BP 2012 Grand Finalist
MDO 2013 Quarter Finalist
UADC 2012 Breaking Main Grand Final Judge
Kyunghee NEAO 2012 DCA

Kei Furuta (京都大学)
Best Speaker& Semi Finalist, Debate no Susume Lesson9
Best Speaker, ESUJ Tournament 2012
Semi Finalist, Japan BP 2012
DCA, Gemini Cup 2012

【ブレイクシステム】
未定(参加希望チーム数に応じて調整)

【参加対象】
大学に所属する、全てのディベーター(学部生・大学院生は問わない)

【参加費】
未定(参加希望チーム数に応じて調整)
※関東地方以外から参加されます大学については、参加費減額や交通費一部負担等を検討しております。

【ジャッジ提供】
N=N(チーム数と同じジャッジ数)
※会場の部屋数や参加希望チーム数によっては今後チームキャップを設けさせていただく可能性もありますので、ご了承ください。
※特殊な事情によりジャッジ提供が非常に困難である場合などは、CD座間(jpduspringt2013[at]gmail.com)までご相談ください。

【ジャッジ資格】
以下の(1)、(2)の両方の条件を満たしている方にジャッジ資格がございます。
(1) 後日Adjudication Coreの実施するジャッジテストを受験していただいた方
(2) 次の(a),(b),(c)のいずれかを満たす方
(a) Asian Styleで行われた国内大会、国際大会(Styleは問わない)でディベーターとしてブレイクされたことのある方
(b) JPDU主催の大会 (Styleは問わない、ただしBP Noviceは除く)、Asianで行われた国内大会、国際大会でジャッジブレイクをされたことのある方
(c) 後日 Adjudication Coreから出された課題を提出していただいた方(セミナーのかわりにネットでジャッジレクチャーの動画を見ていただいて、A4一〜二枚程度で内容をまとめていただきます)
※今大会ではジャッジブレイクを実施するため、ジャッジの方には原則両日参加して頂きます。両日参加できない場合は、CD座間(jpduspringt2013[at]gmail.com)までご相談ください。
※今後実施されるジャッジテストの詳細については、後日CAからご連絡させて頂きます。

【ジョイント】
以下の優先順位でジョイントを認めます。教室数の都合により参加チームを制限せざるをえなくなった場合は、(B)のチームより制限させていただきます。
(A)学内で1チームも作れない場合
(B)大学内でチームは組めるが、端数が出る場合
※ジョイントチームを組まざるを得ない場合は、その理由を明記し別途CD座間までご連絡ください(下記の返信フォームを送信する必要はありません)。
※ジョイントのチームメンバー探しが難航している場合、JPDUがメンバー探しのお手伝いをさせて頂きますので、ご連絡下さい。
※その他ジョイントに関する質問もお気軽にCD座間までお問い合わせください。

【本大会のコミッティー】
最後となりますが、本大会のコミッティーを紹介させていただきたいと思います。このメンバーで参加者の皆さまにより良い大会を提供できるよう尽力していく所存でございますので、どうぞよろしくお願い致します。

Tournament Director
梶原 裕太郎(※大阪府立大学)
※2013年4月から筑波大学

Vice Tournament Director
田山 友紀(慶應義塾大学)

Communication Director
座間 雄暉(拓殖大学)

Financial Director
大竹 杏奈(首都大学東京)

Tournament Coordinator
荒川 耕平(国際基督教大学)

Media Director
舩戸 理沙(東京女子大学)

Tabulation Director
堂上 久美子(国際基督教大学)

Vice Tabulation Director
関口 卓弥(首都大学東京)

【インビテーション返信方法】
以下の手順を【2013年3月22日(金)23:59】までに完了させてください。

1. 以下の返信フォームのURLをクリックして、必要事項に記入してください。
JPDU Spring Tournament 2013 インビテーションフォーム

2. 以下のフォーマットに従って確認メールをCD座間(jpduspringt2013[at]gmail.com)まで送って下さい。

————-確認メールのフォーマット————-
[件名] ◯◯大学 JPDU Spring Tournament 2013インビテーション
[宛先] jpduspringt2013[at]gmail.com
[本文]
大学名:
代表者名:
代表者PCメールアドレス:
インビテーションフォームを送信しました。
—————————————————————–

このインビテーションへの手続きが締切日までに確認できなかった場合、後日お送りするアプリケーションにご返信されても参加を認められない場合がございますので、ご注意下さい。

以上がJPDU Spring Tournament 2013のご案内と大会参加登録の方法になります。
質問等ございましたら、CD座間(jpdusprint2013[at]gmail.com )までご連絡ください。

皆様のご参加、心よりお待ちしています。